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熱海の海水浴場

熱海サンビーチ

青い海と白い砂浜にホテル郡と海外のリゾート街のような雰囲気のビーチリゾートです。
海水浴場として砂浜を歩いたり、波と戯れたり。
また海上花火大会、こがし祭り、熱海・初島間団体競泳大会などイベントもたくさん行われています。

錦ヶ浦

崖の高さ80m。魚見崎のすぐ南から始まり、約2キロに及ぶ断崖が続く。
荒波が刻んだ兜岩・碁盤岩・烏帽子岩・弁天岩など奇岩が並び、
海上には初島や大島が浮かぶ絶景スポットです。

湯の町 熱海

足湯 家康の湯

駅前にある足湯広場。

利用時間:9時~16時
泉質:ナトリウム・カルシウム
塩化物・硫酸円温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
効能:きりきず・やけど・慢性皮膚病・動脈硬化・神経痛・筋肉痛・関節痛など

マリンスパあたみ

プールでもお風呂でもない、誰もが気軽に熱海の温泉を満喫できる「マリンスパあたみ」。
高低差約8mのウォータースライダーや流れるプール等温泉プール(水着着用)でアクティブに体を動かしたり、多彩な温泉施設(裸・水着着用もあり)で体を癒せます。
家族やカップルで一日楽しめるスポットです。

熱海の文学・歴史

起雲閣

鉄道王の根津嘉一郎の別邸で、敷地約3,000坪、有数の大庭園を持つ伝統あるお屋敷。志賀直哉、山本有三、谷崎潤一郎などの文豪が訪れたことでも有名です。

TEL:0557-86-3101
開館時間:9時~17時(入館は16時30分まで)
休館日:水曜日(祝祭日は開館)及び年末 臨時休館有
入館料:大人 500円 / 中高生 300円 / 小学生以下 無料

旧日向別邸

相模湾を眼下に望む高台に、旧日向別邸は建っています。
屋上を庭園とする地下室を利用して作られた離れは、日本の文化と風土を愛したドイツ人建築家ブルーノ・タウトの設計に よるもの。タウトが日本に残した唯一現存する建物です。

TEL:0557-86-6232(熱海市役所・要予約)
開館時間:9時30分~16時
開館日:土曜・日曜・祝祭日
入館料:大人 300円 / 中高生 200円 / 小学生以下 無料(ただし保護者同伴)

お宮の松と貫一お宮の像

金色夜叉は明治30年から6年間読売新聞に掲載された尾崎紅葉の代表作。
小説の主人公貫一とお宮の別れの場面に熱海海岸が登場します。
現在海岸に立っている像は二代目で、食楽キッチン熱海銀座店からも近いところにあります。

TEL:0557-86-6232(熱海市役所・要予約)
開館時間:9時30分~16時
開館日:土曜・日曜・祝祭日
入館料:大人 300円 / 中高生 200円 / 小学生以下 無料(ただし保護者同伴)

熱海の公園・自然

親水公園・ムーンテラス

外国の景色を思わせる熱海の新名所「親水公園」
熱海の海岸がとてもオシャレなスポットに変わりました。
熱海湾に突き出たムーンテラスは潮の香りが満喫でき、夜は百万ドルの夜景が楽しめ、花火大会のときは絶好の特等席。
海辺を歩きたいと思わせる風光明媚な熱海の新しい観光スポットの一つです。

姫の沢公園

相模湾を見下ろす108万㎡の総合公園。各種桜、アジサイとツツジ、シャクナゲなど四季折々の花が咲き競います。
アスレチック、少年自然の家、陶芸センターと1年中楽しめる施設も整っています。

TEL:0557-83-5301 (姫の沢公園施設事務所)
入園料:無料

十国峠

伊豆スカイライン沿いの駐車場からケーブルカーで三分。
標高765mの日金山頂上。伊豆・相模・駿河・遠江・甲斐・安房・上総・下総・武蔵・信濃・五島(大島・新島・神津島・三宅島・利島)が見えるところから三国峠と名づけられました。

TEL:0557-82-1221
開園時間:9時~17時(入園は16時まで)
休園日:年中無休
入園料:大人 1000円 / 小人 500円

あたみ桜

あたみ桜は、明治4年頃イタリア人によって、レモン・ナツメヤシとともに熱海にもたらされました。
下田の御用邸や伊勢神宮、東宮御所などに献上され植栽され有名になりました。

熱海さくらの見られる場所: 糸川遊歩道、梅園前市道、海浜公園、姫の沢公園、釜嶋屋平七像脇、梅園内、花ひろば

熱海のお土産スポット

熱海駅前平和通商店街

熱海駅前すぐにある商店街。
アットホームな雰囲気の商店街にはお土産や食べ歩きスポットが広がります。
温泉饅頭や手焼きせんべいなどのすぐに食べられるものから熱海らしい海鮮の干物やおつまみ・かまぼこのお土産など海の幸も。